| 予め設定した学習計画にしたがい、学習者が自分のテンポで一歩一歩着実に学習を進めることができる、理想的な反復学習を実現します。 | |
| 【パソコンチャレンジのステップ画面】 |
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| 合格ビルダーでは、その内容別に合計49単元に分類分けして収録してあります。ステップでは、この単元単位で自由にその学習順序を設定することができます。 したがって、この順序(ステップ学習計画)を予め学習塾又は学校の学習予定と一致させておくことで、効果的な家庭内学習を行っていただくことができます。 |
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| 【ステップスケジュールの設定画面】 |
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| 何冊かの問題集を与えそれを繰り返し解いていくことで、効率的で確実な学力の定着が出来るでしょうか。答えはNoです。まったく同じ問題を反復することは解法理解には直結せず、かつ完全習得済み問題も重複して再実行する時間を要する(まったく無意味なことではありませんが)こととなります。 『合格ビルダー』で出題される問題の内容は、出題毎にその数値部・物体名や大小関係,出現順などがダイナミックに自動変更されるため、実行するたびにその解法理解力が高まります。 また、以下の方法で「この設問パターンはクリアされたか」を自動判別し、クリアできなかった問題は次回以降のステップ学習時に必ずその類題が再出題され、モレのない学力アップを実現します。 |
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| 設問クリアの判断 | |
| ○ 初回出題時、(解法ヘルプを見ることなく)正解した問題はクリア ○ 初回出題時不正解または解法ヘルプを見て解いた場合、以降連続2回続けて正解した場 合、クリア。 ○ クリア登録された設問も、アタック(実力テスト)及びチョイス(単元指定)出題時不正解の 場合、クリア登録は取り消され再度ステップ出題対象になります。 |
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| 合格ビルダーでは、全設問に対しその難易度が個別にレベル0(易)〜レベル5(難)まで設定されています。(設定されている難易レベルを設問毎に変更することもできます。) この設定を利用し、学習者のニーズや特性に応じ難易レベルによる出題範囲の限定をすることが出来ます。 |
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| ステップ学習に限ったことではありませんが、学習の詳細はコンピュータ内に記録され、『きろくを見る』からその内容を一覧できます。 また、そこから学習進捗の状況,難易レベルごとの正解率などの確認や、いま重点的に学習指導を必要とする問題を得ることができます。 |
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