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業務メニュー |
| TS座標送信 |
| TS座標受信 |
| TS観測受信 |
| プラニメータ座標 |
| プラニメータ横断 |
| PC間ケーブル接続通信 |
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トータルステーションへ座標送信 |
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座標情報受信・保存機能付き各社トータルステーションへ座標情報を一括送信します。 |
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トータルステーションから座標受信 |
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座標情報保存・送信機能付き各社トータルステーションから座標情報を一括受信します。 |
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トータルステーションから観測値受信 |
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観測情報保存・送信機能付き各社トータルステーションから観測情報を一括受信します。
観測データから、観測履歴簿・手簿を印刷、またトラバース読み込み形式ファイルへと変換ができます。 |
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プラニメータから座標受信 |
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プラニメータをケーブル接続(RS-232C)し、図面から座標データを登録します。 |
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プラニメータ横断登録 |
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「横断作成」業務で「プラニメータから読み込み」を指定すると、ケーブル接続したプラニメータから送られた指定点を「幅員−標高」横断変化点として順次登録していくことができます。 |
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2台のPC間で現場フォルダーを送受信 |
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2台のパソコンを通信ケーブル(RS-232C)で接続し、現場フォルダー単位でデータを送受信します。送信前にデータ自動圧縮を実行し、受信後にデータ自動解凍が行われるため、Window's・アクセサリーの「ケーブル接続」等でデータ送受信を行うより遥かに迅速な通信が可能です。 |
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