工事メイトで計算した「座標データ」を光波へ一括送信。
また光波観測により現場生成した「観測データ」や「座標データ」の一括受信を実行します。
プラニメータとケーブル接続し、平面図から座標値読み取りや、横断図読み取りで標高と幅員として工事メイトへ登録することが出来ます。